伊沢拓司の家族(両親・兄弟)の職業や学歴は?幼少期の勉強法は?

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こんにちは!あおですヽ(´∀`)ノ

 

東大王】で人気になった伊沢拓司さん!
最近バラエティ番組でもよく見るようになりましたよねー!

 

頭が良い人って、親も高学歴で
すごいところ勤めてるんじゃないのか!?
っと思ったので、

 

伊沢拓司さんの家族構成や両親・幼少期について気になることを調べてみました!

【目次】

・伊沢拓司さんのプロフィール
・伊沢拓司さんの家族(両親・兄弟)の職業や学歴は?
・伊沢拓司さんの幼少期の勉強法は?
・東大生の幼少期に共通すること
・まとめ

 伊沢拓司さんのプロフィール

出典https://bunshun.jp

【名前】伊沢拓司(いざわたくし)

【生年月日】1994年5月16日

【出身地】埼玉県(出生は茨城県)

【身長】170cm

【血液型】B型

【事務所】ワタナベエンターテインメント

【学歴】

  • 小ー私立校暁星小学校
  • 中ー私立校開成中学校(偏差値77)
  • 高ー開成高等学校(偏差値78)
  • 大学ー東京大学経済学部(偏差値67.5)に進学
  • 大学卒業後は東京大学大学院農学生命科学研究科へ進学。

2019年1月に大学院は自主退学
同年の4月1日からは
株式会社QuizKnockを設立する。

 

YouTubeで『QuizKnock』と言う
チャンネルを開設しており
現在のチャンネル登録者数114万人
大人気youtuberでもあります。

全国高等学校クイズ選手権の
第30回・第31回を連覇した
初めての人物として知られている。

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伊沢拓司さんの家族(両親・兄弟)の職業や学歴は?

【両親の職業】
・父親ー養命酒の会社で広報の仕事をしていた
・母親ー新聞社のリサーチャー【両親の学歴】
・父親ー水戸第一高校
    早稲田大学教育学部・母親ー不明

伊沢拓司さんに兄弟はおらず
一人っ子でした。

 

伊沢拓司さんの父親(伊沢隆司さん)は
CMでもお馴染み『養命酒』を作っている会社
養命酒製造株式会社で広報の仕事をしており
コピーライティングの担当をしていたようです。

 

出典https://www.yomeishu.co.jp/

もしかしたら、今までの養命酒の広告の
キャッチフレーズの中には伊沢拓司さんの父親が
考えたものがあったのかもしれませんねー!

 

伊沢拓司さんの父親(伊沢隆司さん)は
早稲田大学出身と、やはり親も高学歴でした!

 

母親の学歴は不明だったですが
職業が新聞社のリサーチャーと
なんか頭使いそうな職業だし←
お母さんも高学歴っぽいですよねww

 

伊沢拓司さんの父親は
やはり職業柄、言葉を扱う仕事をしているためか
口達者なところがあり

周りから『司会者ですか?』と
聞かれることもあったそう!

父がとても口達者で。

親戚の結婚式で司会をすると本業の方ですか?と聞かれるほど。

そんな父から学んだところもありますね

ちなみに伊沢拓司さんの父親(伊沢隆司さん)は
2018年に会社を退職されています。

 

なので今は定年後をゆっくり息子の活躍を
楽しんでいるのでしょうねー^^

 

実際、退職したときに息子の伊沢拓司さんへ
『活躍がうれしかった』と
それまで口にしなかった気持ちをメモで添えて
腕時計を贈ってくれたそう!

 

(なんていい親子なんだ!!)

 

伊沢拓司さんの母親については
あまり情報はなかったのですが

 

母親も仕事をしていたため
保育園の送り迎えはいつも一番最後だったようです。

 

私も両親が働いてたので、
その気持ちめっちゃわかるわーー

(伊沢拓司さんとの唯一の共通点アピール)

伊沢拓司さんの幼少期の勉強法は?

出典https://www.news-postseven.com/

伊沢拓司さんはお父さんの影響で
「楽しく遊んでいるのような感覚で勉強してきた」
とおっしゃっています。

 

やはり子供のときから学ぶ楽しさを
知っているのは大事なようですなー!

 

父親が広報でコピーライティング、
母親が新聞社でリサーチャーと
両親はともに読書家だったようて
家にはたくさん本があったそうです。

 

なので伊沢拓司さんが物心つく頃には
日本の歴史や学習漫画などが
本棚にさりげなく並べられていたらしく

 

漫画を読むとなったら
歴史の学習漫画を読んでいた
というよに、知らずして学習していたようですね。

自分にとって、最初の学びの体験が、家に置いてあった中古の学習まんがだったんです。

織田信長の伝記だったんですけど、新鮮で面白いなって思って。

それから歴史物が好きになって、学校の図書館にある伝記シリーズを読みあさりました。

引用 http://www.asten.jp/

5歳の頃には父親が帰宅してあと
毎晩のように『訓示』と称して
ジョークを披露され

 

父親の会話の中でも
語彙力が増えていったと話されていました!

 難しい言葉や政治ネタが盛り込まれた、子供相手に容赦のないジョークでした。

ラジオ番組『ジェットストリーム』のCDを流しながら、『夜の静寂(しじま)の~』と番組の決まり文句を父がまねたとき、『しじま』を知らない僕は小笠原諸島の父島のことかと思って。

『なんで父島なの』と父に聞くと、『しじまというのはね…』と教えてくれました。

こんなやりとりを通じ、僕の語彙が増えていった気がします

引用https://www.sankei.com/

 

両親は手を抜かないタイプで、子どもの僕にも容赦なく大人の言葉で話し掛けてくれていました。

そのたびに意味を聞かなければならない。例えば寝る前、父親がいつも「訓示を垂れに来た」って僕のところへ来るんです。

子どもにとっては訓示って何? 垂れるってどういうこと? ってなりますよね(笑)。

教育系の子ども番組もたくさん見ました。その時得たクラシック音楽の知識は、今のクイズに役立っています。

それなりに勉強しろとも言われていましたよ。

言われなきゃやらないタイプだったんで。

子供扱いせず、同等に扱い
疑問を与えることが学ぶ姿勢に
繋がってあたんですね〜

 

一方、母親は「勉強しなさい」と言う
教育ママだったそうで

 

塾を選ぶのも科目ごとに
どこの塾が良いかを選択していたようです。

 

ジョークを言う父親も仕事柄
言葉の選び方には厳しかったそうです。

小学2年生のときに叱られた
エピソードがコチラ。

父とののんびりしたエピソードの中に、チクリと胸に刺さって残るのが小学2年の平成14年、最後に叱られたときの記憶だ。

サッカー少年の伊沢さんはW杯日韓大会に夢中だった。

日本代表がベルギーに失点を喫した場面で「今のは川口(能活(よしかつ))だったら、絶対、止められたよ」と言った伊沢さんを、隆司さんは「絶対という言葉を軽々しく使うな」と叱った。

何事にも絶対はなく、物事への決めつけは危険。広い視野を持て-そんな思いのこもった言葉だった。

「普段はちゃらんぽらんな父がまじめな顔になって。そりゃそうだ、調子に乗ったな、軽々しく絶対という言葉を使うとダサいな、って思いました。

たくさん本を読み、仕事で宣伝の文言を書いていた父は、特に言葉に敏感だったのだと思います」
引用 https://www.sankei.com/l

私なんて毎日『絶対』ってつかってるよ笑

 

もし伊沢拓司さんのお父さんと話したら
ずっと怒られてそうだわ( ˙-˙ )

東大生の幼少期に共通すること

どうやら東大生の多くが子ども時代に、
何かに熱中する体験」を持ってるそうです。

 

伊沢拓司さんも小学生のころ
サッカーにハマり、

 

当時ちょうど日韓ワールドカップが開催されたこともあり、寝ても覚めてもサッカーという生活を送っていたそうです。

 

サッカーをすることだけでなく、
世界中のサッカー選手について調べ、
友達と知識比べをすることも楽しんでいたようですね。

 

(私も将来子供ができたら、何かに熱中するように、仕向けよう。←)

伊沢拓司の現在の彼女や元カノは誰?好きな女性のタイプや恋愛遍歴は?

まとめ

・伊沢拓司さんの両親の職業は
父親は養命酒の会社の広報(コピーライティング担当)
母親は新聞社のリサーチャー・伊沢拓司さんの父親は早稲田大学出身で
母親の学歴は不明。・伊沢拓司さんに兄弟はおらず、一人っ子。・伊沢拓司さんの幼少期の勉強法は、本を読むことと、父親との会話によって語彙力がついた

以上、東大出身の伊沢拓司さんの家族、
両親について気になることを調べてみました!

 

やはり、頭の良い人の親は
子供の頭がよくなる育て方をしてるんだなーと実感!

 

子供のうちに色んなことに興味をもたせ
学ぶことは楽しいと思わせることが大事なのかもしれないですね!

 

私もいまから本をたくさん読んで
語彙力つけようかな。

(遅いってゆーな!)